「JACKIE MITTOO」のソロアルバムを年代順に並べてみました。
スカタライツのオリジナルメンバー、コクソンのもとでは
リメイクされ続けるロックステディの名トラックほとんどを制作。

スタジオ・ワンのファンクで黒いオルガン。
カナダに移住後の爽やかでドラマティックなキーボード。
浮游感+ダビーでキラーなバニー・リー期、
どの年代のジャッキーにも虜にさせられる魅力満載なのです。

その他コンピ物やジャッキーの関わる重要な作品を並べるとキリがないので
(Soul Venders、Soul Bros、Lennie Hibbert,etc...。)
ジャケ写はあくまでstudio uprisingが所有している物ですので、
オリジナル盤、再発盤がまざっております。今後もジャッキーに関しては
「ジャケットギャラリー」として追加していきます。ジャケ写クリックで、ブログの
レコード日記にジャンプします。(参考にはなりませんがね)

●タイトルイメージバナーに使用のトラックの荷台に座った超かっこいいジャッキーは
1976年「The Keyboard King」のジャケ裏の写真です。